<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/">
<title>投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】</title>
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/</link>
<description>投資信託、インデックスファンド、その他ファンドや投資・経済用語などについて。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/128266557.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/118833969.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/112124627.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/111123681.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/111004510.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110805907.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110718692.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110587741.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110412949.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110232241.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110167797.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110047431.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/109890999.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/109767488.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/109654213.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/128266557.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/128266557.html</link>
<title>投資信託とは</title>
<description>低金利時代と言われ数年経ちますが、人々の資産運用への関心は高まってきているのではないでしょうか。投資信託に興味を持っている人も意外と多いのではないでしょうか。そこで、投資信託という言葉は知っているけれども、実際にはどういうものかあまりわからないという方のために、投資信託について少し説明したいと思います。投資信託というのは、投資家が投資したお金を一つの資金としてまとめて、そのまとまった資金を運用のプロの人が債券や株式で運用をしています。そして、その運用の結果に応じて収益を投資家...</description>
<dc:subject>投資信託の用語</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2009-09-17T20:00:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />低金利時代と言われ数年経ちますが、人々の資産運用への関心は高まってきているのではないでしょうか。<br /><br />投資信託に興味を持っている人も意外と多いのではないでしょうか。<br /><br />そこで、投資信託という言葉は知っているけれども、実際にはどういうものかあまりわからないという方のために、投資信託について少し説明したいと思います。<br /><br />投資信託というのは、投資家が投資したお金を一つの資金としてまとめて、そのまとまった資金を運用のプロの人が債券や株式で運用をしています。<br /><br />そして、その運用の結果に応じて収益を投資家に分配するという金融商品になります。<br /><br />収益の増減については運用次第と言うことになりますが、うまくいけばそれなりに配当は高く戻ってきます。<br /><br />ただし、うまくいかなければ元本割れを起こすという場合もあります。<br /><br />元本割れを起こしてしまったからと言って運用した人を攻めるのはダメで、あくまでも自己責任において投資をしなければなりません。<br /><br />投資信託のことを預貯金などと同様に考えている方もいらっしゃるかと思いますが、ここで投資信託と預貯金の違いについて説明してみたいと思います。<br /><br />まず、投資信託は預貯金のように元本が保証されていません。<br />ですので、運用次第では元本割れを起こす可能性があります。<br /><br />ただ、預貯金は利息によってある一定の金額が増えるだけですが、投資信託は運用成績次第ではかなりの収益に増える可能性があります。<br /><br />運用で得られた収益は均等に投資家に分配されます。<br /><br />また、投資信託を購入・売却する際には、一定の手数料がかかります。<br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/118833969.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/118833969.html</link>
<title>■野村アセットの「通貨選択型の米ハイ・イールド債投信シリーズ」第2弾</title>
<description>投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】野村アセットマネジメントは、米高利回り債に投資する「野村新米国ハイ・イールド債券投信（通貨選択型）」シリーズ計１１本を５月２７日に設定するとのこと。同社が今年１月に設定し、当初設定段階で計約１３００億円を集めた「野村米国ハイ・イールド債券投信（通貨選択型）」シリーズの第２弾となる。１月に設定された「米国ハイ・イールド債券投信」は、シリーズ全体の残高が既に４５００億円規模となっており、今月１日に野村アセットマネジメントは「投資...</description>
<dc:subject>投資信託情報</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2009-05-07T20:53:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】<br /><br /><br />野村アセットマネジメントは、米高利回り債に投資する「野村新米国ハイ・イールド債券投信（通貨選択型）」シリーズ計１１本を５月２７日に設定するとのこと。<br /><br />同社が今年１月に設定し、当初設定段階で計約１３００億円を集めた「野村米国ハイ・イールド債券投信（通貨選択型）」シリーズの第２弾となる。<br /><br /><br />１月に設定された「米国ハイ・イールド債券投信」は、シリーズ全体の残高が既に４５００億円規模となっており、今月１日に野村アセットマネジメントは「投資対象市場の流動性などを勘案した結果、運用資産の適正範囲を維持するため、５月１４日以降の購入申込受付を一旦停止することを決めた」と発表。<br /><br /><br />今回の新米国ハイ・イールド債券投信シリーズは、第１弾シリーズと同じく、米ドル建ての高利回り事業債に実質的に投資し、高水準のインカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を目指すというもの。<br /><br />投資する外国投資信託における為替ヘッジ手法の異なる５本のコース（円コース、豪ドルコース、ブラジルレアルコース、南アフリカランドコース、トルコリラコース）および「マネープールファンド（年２回決算型）」で構成するスイッチング可能なファンドシリーズで、マネープールファンドを除く各コースに「毎月分配型」および「年２回決算型」を設定。<br /><br />米国ハイ・イールド債券投信シリーズは、ダブルＢ以下の低格付けの高利回り債で運用するほか、トルコリラやブラジルレアルなどの米ドルよりも金利が高い通貨を選択した場合には、金利差も収益に上乗せされるため、高リターンを期待する投資家に人気があるようだ。<br /><br />毎月分配型を選ぶ場合が多く、通貨別でみるとブラジルレアルコースの人気が高いようだ。<br /><br />ただし、相場の動向によっては、債券と為替の双方から損失を被るリスクもあるので、購入の際にはそのことをしっかり認識しておく必要がある。<br /><br />　<br />■もっと投資信託情報を探す　＞＞　<a href="http://stock.blogmura.com/toushin/" target="_blank">にほんブログ村 投資信託</a><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/112124627.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/112124627.html</link>
<title>■米国株式市場（２日）続伸、ダウは258ドル高。2カ月ぶり9000ドル台に！</title>
<description>投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】米国株式市場（２日）2009年、最初の取引となった2日のニューヨーク株式市場は大幅続伸となった。ダウ工業株30種平均は昨年末の終値と比べ258ドル30 セント高の9034ドル69セント、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は55.18ポイント高の1632.21で取引を終えた。ダウ平均が終値で9000ドルを上回ったのは、2008年11月5日以来、約2カ月ぶりとなる。ロシアとウクライナのガス供給をめぐる動向や中東情勢など...</description>
<dc:subject>米国（ニューヨーク）株式市場</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2009-01-04T16:04:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】<br /><br /><br /><ins>米国株式市場（２日）</ins><br /><br /><br />2009年、最初の取引となった2日のニューヨーク株式市場は大幅続伸となった。<br /><br />ダウ工業株30種平均は昨年末の終値と比べ258ドル30 セント高の9034ドル69セント、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は55.18ポイント高の1632.21で取引を終えた。<br /><br />ダウ平均が終値で9000ドルを上回ったのは、2008年11月5日以来、約2カ月ぶりとなる。<br /><br /><br />ロシアとウクライナのガス供給をめぐる動向や中東情勢などを背景に原油価格が上昇し、石油株が買われたことに加え、09年に入ってオバマ新政権の発足が近づき、景気刺激策などへの期待が改めて強まったことから買いが優勢となった模様。<br /><br /><br />米供給管理協会（ＩＳＭ）が発表した１２月の製造業景気指数は３２．４と、前月から一段と低下し、１９８０年以来の低水準となったが、反応は薄かったようだ。<br /><br /><br />ただ、ニューイヤーズデーの祝日と週末の谷間で引き続き休暇を取る市場参加者も多いとみられ、薄商いで相場が大きく振れた可能性があるとの見方も出ている。<br /><br /><br /><br />■もっと投資信託情報を探す　＞＞　<a href="http://stock.blogmura.com/toushin/" target="_blank">にほんブログ村 投資信託</a><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/111123681.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/111123681.html</link>
<title>スタンダード＆プアーズの様々な指数</title>
<description>投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】スタンダード＆プアーズ（Ｓ＆Ｐ）は、世界の金融市場における独自の金融情報やリスク分析、格付情報を提供しています。スタンダード＆プアーズが提供する日本市場の指数には以下のものがあり、インデックスファンドのベンチマークとしても利用されています。■S&amp;P Japan 500 「S&amp;P/TOPIX150」・「S&amp;P Japan MidCap 100」・「S&amp;P Japan SmallCap 250」の3つのサブ・インデックスを統合し...</description>
<dc:subject>株価指数など</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2008-12-12T21:50:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】<br /><br /><br />スタンダード＆プアーズ（Ｓ＆Ｐ）は、世界の金融市場における独自の金融情報やリスク分析、格付情報を提供しています。<br /><br /><br />スタンダード＆プアーズが提供する日本市場の指数には以下のものがあり、インデックスファンドのベンチマークとしても利用されています。<br /><br /><br />■S&P Japan 500 <br /><br />「S&P/TOPIX150」・「S&P Japan MidCap 100」・「S&P Japan SmallCap 250」の3つのサブ・インデックスを統合した指数です。<br /><br />東証一部・二部、及びジャスダック市場に上場する銘柄の中から、市場代表性・流動性等の観点より選ばれた500銘柄を対象にしている指数です。<br /><br /><br />■S&P/TOPIX 150 <br /><br />東京証券取引所との共同指数です。<br /><br />日本の各主要業種の中から流動性が高い150銘柄で構成されている指数。<br /><br />東証とスタンダード＆プアーズの代表者によって構成される指数委員会が、構成銘柄の選定を行います。<br />        <br /><br />■S&P Japan MidCap 100 <br /><br />日本の中型株を対象とした指数。<br /><br />       <br />■S&P Japan SmallCap 250 <br /><br />日本の小型株を対象とした指数。<br /> <br />       <br />■S&P日本新興株100指数 <br /><br />この指数をベンチマークとしているインデックスファンドには、日興アセットマネジメントのETF、上場インデックスファンドS&P日本新興株100などがあります。<br />        <br /><br />■S&P/TOPIX150シャリア指数 <br /><br />これも東証との共同指数です。<br /><br />S&P/TOPIX150の採用銘柄から、イスラム法への適合性の観点より選ばれた銘柄で構成される指数です。<br />        <br /><br />■S&P GSCI商品指数<br /><br />世界のコモディティ(商品取引)市場のベンチマークとして、よく利用されている指数です。<br /><br /><br />■S&P/IFCI指数  <br /><br />世界銀行の子会社「International Finance Corporation（IFC）」が開発した新興国を対象とした指数。<br /><br /><br /><br /><br />■もっと投資信託情報を探す　＞＞　<a href="http://stock.blogmura.com/toushin/" target="_blank">にほんブログ村 投資信託</a><br /><br /><br /><a href="http://technorati.jp/tag/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97" rel="tag">投資信託</a><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/111004510.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/111004510.html</link>
<title>エマージング(新興国)インデックスファンド</title>
<description>投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】エマージングとは、「新興」という意味です。一般に、中国・インド・東欧・ロシア・中南米・東南アジア、などの発展途上国がエマージング(新興成長国)市場とされています。一般的なのものとしては、BRICs、VISTA、NEXT11などがありますが、新たなエマージング市場として、MENA（Middle East and North Africa、中東・北アフリカ地域）が注目を集めています。MENAは、産油国で構成されるGCC（湾岸協力...</description>
<dc:subject>インデックスファンド</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2008-12-10T10:51:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】<br /><br /><br />エマージングとは、「新興」という意味です。<br /><br />一般に、中国・インド・東欧・ロシア・中南米・東南アジア、などの発展途上国がエマージング(新興成長国)市場とされています。<br /><br /><br />一般的なのものとしては、BRICs、VISTA、NEXT11などがありますが、新たなエマージング市場として、MENA（Middle East and North Africa、中東・北アフリカ地域）が注目を集めています。<br /><br />MENAは、産油国で構成されるGCC（湾岸協力会議）6カ国（サウジアラビア、アラブ首長国連邦（バーレーン、UAE、クウェート、オマーン、カタール）を中心とする、中東・北アフリカ周辺国のことです。<br /><br /><br />■BRICs（B=ブラジル、R=ロシア、I=インド、C= 中国）<br /><br />■VISTA（V=ベトナム、I=インドネシア、S=サウス(南)アフリカ、T=トルコ、A=アルゼンチン）<br /><br />■NEXT11（ナイジェリア、エジプト、トルコ、バングラディッシュ、パキスタン、イラン、インドネシア、フィリピン、ベトナム、メキシコ、韓国）<br /><br /><br />エマージング全体の株式指標としては、MSCI エマージング・マーケット・インデックスなどがあります。<br /><br />エマージング全体のインデックス連動のインデックスファンドには、海外ETFのiシェアーズ MSCI エマージング・マーケッツ・インデックス・ファンドや、年金積立インデックスファンド海外新興国株式があります。<br /><br />エマージング市場は、近年、非常に大きな成長を遂げているため、先進国で考えられないような高い運用成績を期待できるのですが、反面、経済や政治の面ではまだ不安定なため、政権交代・急激なインフレ・通貨暴落などのリスクに注意が必要になります。<br /><br /><br />このように、インデックスファンドには、世界的な市場の指標を目指す商品もあるのです。<br /><br /><br /><br />■もっと投資信託情報を探す　＞＞　<a href="http://stock.blogmura.com/toushin/" target="_blank">にほんブログ村 投資信託</a><br /><br /><br /><a href="http://technorati.jp/tag/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97" rel="tag">投資信託</a><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110805907.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110805907.html</link>
<title>セレクトファンド</title>
<description>[ファンド] ブログ村キーワード投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】「セレクトファンド」とは、業種別、テーマ別など複数のファンドから構成されるポートフォリオの中から、選択（セレクト）して運用をする投資信託のことです。投資家は、複数のポートフォリオの中から、今後値上がりしそうなポートフォリオを選択後、相場動向に応じて、他のポートフォリオにスイッチング(乗り換え)できます。スイッチイングの手数料が無料、もしくは安価なので、コストを抑えた効率的な投資ができるという特...</description>
<dc:subject>インデックスファンド</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2008-12-06T22:10:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://keyword.blogmura.com/key00013043.html">[ファンド] ブログ村キーワード</a><br /><br />投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】<br /><br /><br />「セレクトファンド」とは、業種別、テーマ別など複数のファンドから構成されるポートフォリオの中から、選択（セレクト）して運用をする投資信託のことです。<br /><br /><br />投資家は、複数のポートフォリオの中から、今後値上がりしそうなポートフォリオを選択後、相場動向に応じて、他のポートフォリオにスイッチング(乗り換え)できます。<br /><br />スイッチイングの手数料が無料、もしくは安価なので、コストを抑えた効率的な投資ができるという特徴があります。<br /><br /><br />スイッチイングとは、ファンドの乗り換えのことですが、通常ですと、ファンドの乗り換えには、販売手数料や税金がかかります。<br /><br />それらの費用を抑えるので、セレクトファンドではファンドの乗り換えが容易にできます。<br /><br />最低買付金額は10万円以上、1円単位が主流です。<br /><br /><br />セレクトファンドの中には、業種別インデックス・セレクト・ファンドのように、インデックスファンドで構成されているものもあります。<br /><br />業種別インデックス・セレクト・ファンドは、業種別インデックスファンドで構成されています。<br /><br />野村アセットマネジメントには、業種別インデックス・セレクト・ファンド（A～Oコース）、業種別インデックス・セレクト・ファンド(マネープールファンド)があります。<br /><br />業種別ファンド15本とマネープールファンドの合計16本のスイッチング可能なファンドで構成されています。<br /><br />マネープールファンドとは、スイッチングのために、一時的に資金を待機させておくためのファンドです。<br /><br /><br />このように、セレクトファンドはインデックスファンドが取り入れられていても、安定的な運用や、積極的な運用が期待できるファンドと言えるでしょう。<br /><br /><br /><br />■もっと投資信託情報を探す　＞＞　<a href="http://stock.blogmura.com/toushin/" target="_blank">にほんブログ村 投資信託</a><br /><br /><br /><a href="http://technorati.jp/tag/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97" rel="tag">投資信託</a><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110718692.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110718692.html</link>
<title>金融商品のリスクについて</title>
<description>[リスク] ブログ村キーワード投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】今回は、「金融商品のリスク」について、いろいろと見ていきたいと思います。■価格変動リスク（市場リスク）相場が変動することによって損をする危険性のことです。一般に、株式や株式投資信託など、値動きの激しいものは価格変動リスクが高くなります。債券などにおいても、途中で売却した場合、売却時の金利情勢により価格が変動することがあるので、価格変動リスクがあると言えます。■金利リスク 金利の変動によって、収益...</description>
<dc:subject>投資・金融商品のリスク</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2008-12-05T13:39:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://keyword.blogmura.com/key00030556.html">[リスク] ブログ村キーワード</a><br /><br />投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】<br /><br /><br />今回は、「金融商品のリスク」について、いろいろと見ていきたいと思います。<br /><br /><br />■価格変動リスク（市場リスク）<br /><br />相場が変動することによって損をする危険性のことです。<br /><br />一般に、株式や株式投資信託など、値動きの激しいものは価格変動リスクが高くなります。<br /><br />債券などにおいても、途中で売却した場合、売却時の金利情勢により価格が変動することがあるので、価格変動リスクがあると言えます。<br /><br /><br />■金利リスク<br /> <br />金利の変動によって、収益の機会を失うリスク。<br /><br />定期預金などの金利が固定されている商品に投資した後、金利が上昇すると、より高い金利で運用した場合の収益の機会を失ったことになります。<br /><br />一般に残り期間の長い債券ほど金利変動の影響を受けるので、金利リスクは高いことになります。<br /><br /><br />■信用リスク（デフォルトリスク・債務不履行）<br /><br />債券などを発行しているところが経営悪化や破綻などにより、利払いや元本の支払いが滞ったり、できなくなってしまうリスクです。<br /><br />信用リスクを判断する目安のひとつとしては、格付けがあります。<br /><br /><br />■為替リスク <br /><br />外貨建ての商品は、為替相場の変動に伴って、円換算後の資産価値が減少してしまう危険性があります。<br /><br />円高になると購入時よりも元本や収益が減少し、円安になれば為替差益が生じます。<br /><br /><br />■流動性リスク <br /><br />公社債など、投資した資産が、売却して換金できるかどうか、というリスク。<br /><br />市場であまり取引されていない株式や債券などは、売買が成立しない、もしくは非常に不利な価格で売却しなければならないことになるなどの可能性があります。<br /><br /><br />■インフレリスク <br /><br />インフレ（物価上昇）により、物価上昇率よりも金融資産の利回りが下回ってしまうリスクです。<br /><br />1年の間に貨幣価値が下落し、同じ金額で1年前なら買えたものが、現在では買えなくなってしまう、などがあります。<br /><br /><br />■カントリーリスク<br /><br />海外資産への投資では、その国の政治や経済の情勢によって、資本・外国為替に関する規制などで影響を受け、投資が回収不能となってしまい、価格変動によって損失を被る危険性があります。<br /><br /><br /><br />このように、リスクにもいろいろな種類のものがあります。<br /><br />たとえば、同じ投資信託の場合でも、株式投資信託と債券への投資信託では、株式投資信託のほうが値動きが大きく、値上がりの期待も大きい反面、値下がりのリスクも高くなります。<br /><br />また、インデックスファンドなどの投資信託は、元本保証の金融商品と比較した場合、値動きの大きさからリスクが高い金融商品だと言えます。<br /><br /><br />金融商品はリスクの度合いによって、期待できるリターンが決まります。<br /><br />インデックスファンドをはじめ、金融商品を選択する際には、どのようなリスクがあるかを理解しておく必要があります。<br /><br /><br /><br />■もっと投資信託情報を探す　＞＞　<a href="http://stock.blogmura.com/toushin/" target="_blank">にほんブログ村 投資信託</a><br /><br /><br /><a href="http://technorati.jp/tag/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97" rel="tag">投資信託</a><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110587741.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110587741.html</link>
<title>株式投資信託と公社債投資信託</title>
<description>投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】公社債投資信託というのは、株式を一切組み入れず、公社債及び短期金融商品で運用するファンドのことです。主に短期の国内公社債で運用する投資信託を短期公社債投資信託、主に中長期の国債、地方債、電力債などで運用する場合を長期公社債投資信託と言います。公社債投資信託の代表的なものは、MMF・MRF・中期国債ファンドです。文字通りの公社債投信もあります。株式投資信託と比べ、ローリスク・ローリターンの投資信託になります。単位型と追加型両方...</description>
<dc:subject>インデックスファンド</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2008-12-02T21:33:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】<br /><br /><br />公社債投資信託というのは、株式を一切組み入れず、公社債及び短期金融商品で運用するファンドのことです。<br /><br />主に短期の国内公社債で運用する投資信託を短期公社債投資信託、主に中長期の国債、地方債、電力債などで運用する場合を長期公社債投資信託と言います。<br /><br />公社債投資信託の代表的なものは、MMF・MRF・中期国債ファンドです。<br /><br />文字通りの公社債投信もあります。<br /><br />株式投資信託と比べ、ローリスク・ローリターンの投資信託になります。<br /><br />単位型と追加型両方の設定ができます。<br /><br />単位型とは、購入できる期間が当初の募集期間に限られているもの、追加型は、運用後も購入できるものです。<br /><br /><br />株式投資信託は、株式投資中心の投資信託のことを指しますが、一部でも株式が組み込まれている、もしくは株式が組み込まれていない場合でも、将来組み込まれる可能性があるというものは、全て株式投資信託となります。<br /><br />つまり、「○○債券ファンド」というものでも株式投資信託の場合があるのです。<br /><br />野村日本債券インデックスファンドは、日本の公社債を主要の投資対象にしていますが、分類では追加型株式投資信託です。<br /><br /><br />株式投資信託は、公社債投信よりも一般的にハイリスク・ハイリターンになります。<br /><br />しかし、上記のように公社債を中心として運用する株式投資信託もありますので、どのような運用内容かをきちんと確認したうえで商品を選択するようにしてください。<br /><br /><br />インデックスファンドである株式投資信託としては、モルガン・スタンレー・アセット・マネジメント投信の先進国株式インデックスファンドなど多くの商品があります。<br /><br /><br />投資信託は、運用方法や運用商品などによって様々な分類ができます。<br /><br />一口に「インデックスファンド」と言っても様々な商品があります。<br /><br />どの商品を選ぶかは、目論見書をよく読んでから決定するようにしましょう。<br /><br /><br /><br />■投資信託情報<br /><a href="http://stock.blogmura.com/toushin/" target="_blank">にほんブログ村 投資信託</a><br /><br /><br /><a href="http://technorati.jp/tag/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97" rel="tag">投資信託</a><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110412949.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110412949.html</link>
<title>投資者保護の仕組みについて</title>
<description>投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】証券会社による保護預かりの有価証券、預かり金(売買代金)などの顧客資産については、金融商品取引法によって、証券会社自身の資産とは分けて保管することが義務付けられています。そのため、有価証券は、販売・売買の窓口となっている証券会社が破綻した場合でも、その破綻金融機関自身の発行している有価証券でなければ、そのまま返還されます。証券会社が破綻した場合には、投資者保護基金が、まず破綻証券会社の顧客資産を確認し、財産や分別保管の状況か...</description>
<dc:subject>投資・金融商品のリスク</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2008-11-29T22:12:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】<br /><br /><br />証券会社による保護預かりの有価証券、預かり金(売買代金)などの顧客資産については、金融商品取引法によって、証券会社自身の資産とは分けて保管することが義務付けられています。<br /><br />そのため、有価証券は、販売・売買の窓口となっている証券会社が破綻した場合でも、その破綻金融機関自身の発行している有価証券でなければ、そのまま返還されます。<br /><br />証券会社が破綻した場合には、投資者保護基金が、まず破綻証券会社の顧客資産を確認し、財産や分別保管の状況から、顧客資産の円滑な返還が困難かどうかの認定を行います。<br /><br />問題がなければ、破綻した証券会社から顧客へ資産が返還されます。<br /><br />その際に破綻証券会社は、円滑な返還を行うため、金融庁長官の認定、投資者保護基金の決定を経て、保護基金より返還のための資金を借り入れることもできます。<br /><br /><br />また、完全な返還が不可能な場合には、投資者保護基金が損失を補償します。<br /><br />外国証券会社の在日支店も含めて国内で証券業を営む証券会社のすべては、金融商品取引法により投資者保護基金への加入が義務付けられています。<br /><br /><br />補償の対象となる証券は、保護預かりの有価証券、株式・債券、インデックスファンドなどの投資信託などで、保護基金が合計1,000万円まで補償します。<br /><br />このように投資者に対しての補償額の上限は、1顧客当たり、1,000万円であることを覚えておくようにしましょう。<br /><br /><br />インデックスファンドなどの投資信託を購入する際には、販売・売買の窓口となる証券会社の選択もまた、重要なことなのです。<br /><br /><br /><br /><a href="http://stock.blogmura.com/toushin/" target="_blank">投資信託　人気ブログ</a><br /><br /><br /><a href="http://technorati.jp/tag/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97" rel="tag">投資信託</a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110232241.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110232241.html</link>
<title>ポートフォリオについて</title>
<description>[ポートフォリオ] ブログ村キーワード投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】ポートフォリオとは、本来は紙バサミという意味です。海外では、紙バサミに自分の資産内容を記した紙をはさんで持ち歩いていたということから、「ポートフォリオ＝保有資産の構成内容」という意味で使われるようになりました。現在のポートフォリオは、分散投資が前提となっています。株式や債券、インデックスファンドなどの投資信託、または外貨建て金融商品など、異なる投資対象を組み合わせることで、投資に対する「...</description>
<dc:subject>投資・金融商品のリスク</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2008-11-26T20:01:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://keyword.blogmura.com/key00011686.html">[ポートフォリオ] ブログ村キーワード</a><br /><br />投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】<br /><br /><br />ポートフォリオとは、本来は紙バサミという意味です。<br /><br />海外では、紙バサミに自分の資産内容を記した紙をはさんで持ち歩いていたということから、「ポートフォリオ＝保有資産の構成内容」という意味で使われるようになりました。<br /><br /><br />現在のポートフォリオは、分散投資が前提となっています。<br /><br />株式や債券、インデックスファンドなどの投資信託、または外貨建て金融商品など、異なる投資対象を組み合わせることで、投資に対する「リスクの最小化」および「リターンの最大化」の両立を目指します。<br /><br /><br />現在は低金利時代ですので、銀行への預貯金だけでは資産の大きなリターンというのは望めません。<br /><br />そのため、リスクを抑えた安全資産と大きなリターンが期待できる株式投資などの金融商品を組み合わせるポートフォリオが注目されています。<br /><br /><br />ポートフォリオでは、投資をした個々の金融商品が思うようにいかなかった場合を考えて、トータルでは利益がでるように、商品を組み合わせる必要があります。<br /><br /><br />金融商品には、いつでも簡単に現金化ができるかどうかの換金性・値下がりや元本割れなどのリスクがあるか否かの安全性・どれだけ大きく資産を殖やせるかという収益性、の3つの特性があります。<br /><br /><br />収益性が高いほど、安全性が低い、つまり、「ローリスク・ローリターン」、「ハイリスク・ハイリターン」という原則があります。<br /><br />これらの特性に注目し、金融商品を以下の3つに分類します。<br /><br /><br />＜流動性商品＞<br /><br />換金性を重視した商品。<br /><br />普通預金やMMFなど、いつでもすぐに引き出せるようにしておきたい資金を運用。<br /><br /><br />＜確実性商品＞<br /><br />安全性に優れていて、ある程度の収益性も見込める商品。<br /><br />大口定期預金や、個人向け国債など。<br /><br /><br />＜利殖性商品＞<br /><br />収益性重視の金融商品で、元本割れや値下がりのリスクはあるが、高収益が狙えるもの。<br /><br />インデックスファンドなどの投資信託や、株式、外貨預金など。<br /><br /><br /><br />これらの商品を個人の年齢、就業状況、世帯収入、保有金融資産、資産運用の目的などを考慮して選択します。<br /><br /><br />ポートフォリオは、前提条件となる貯蓄残高と運用期間が同じ場合でも、金融商品の構成は同じになることはなく、人それぞれ異なります。<br /><br /><br /><br />■もっと投資信託情報を探す　＞＞　<a href="http://stock.blogmura.com/toushin/" target="_blank">にほんブログ村 投資信託</a><br /><br /><br /><a href="http://technorati.jp/tag/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97" rel="tag">投資信託</a><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110167797.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110167797.html</link>
<title>ＤＣファンド（確定拠出年金向けファンド）</title>
<description>投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】「ＤＣファンド」というのは、確定拠出年金（ＤＣ）向けに設定されたファンドのことです。確定拠出年金とは、平成13年10月に実施された新年金制度で、「日本版401kプラン」とも呼ばれています。既存の年金制度というのは、一定の利回りが保証されており、実際の運用実績にかかわりなく、将来受け取る年金額が確定している確定給付型です。一方、確定拠出年金は、確定給付型と異なり、運用商品の選択は年金加入者個人の責任において行われ、商品の選択、...</description>
<dc:subject>インデックスファンド</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2008-11-25T13:27:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】<br /><br /><br />「ＤＣファンド」というのは、確定拠出年金（ＤＣ）向けに設定されたファンドのことです。<br /><br />確定拠出年金とは、平成13年10月に実施された新年金制度で、「日本版401kプラン」とも呼ばれています。<br /><br /><br />既存の年金制度というのは、一定の利回りが保証されており、実際の運用実績にかかわりなく、将来受け取る年金額が確定している確定給付型です。<br /><br />一方、確定拠出年金は、確定給付型と異なり、運用商品の選択は年金加入者個人の責任において行われ、商品の選択、タイミングになどによって大きく左右され、将来の年金額は加入期間の運用実績によって増減します。<br /><br />また、加入者個人ごとに積立金の管理や運用が行われるので、転職などの際には、年金勘定を転職先に移換することができます。<br /><br /><br />メリットとしては、自分自身で運用先を指定でき、資産残高の把握が容易であることで、デメリットは、運用リスクを伴うので将来の給付額が確定せず、老後の生活設計が立てにくいことでしょう。<br /><br /><br />確定拠出年金は、企業型年金と個人型年金から成ります。<br /><br />加入できるのは、企業の従業員(国民年金第2号被保険者)と自営業者等(国民年金第1号被保険者)になります。<br /><br />国民年金第3号被保険者(専業主婦等)や公務員などは加入できません。<br /><br /><br />企業型年金は拠出主体が企業のみ、個人型年金は、国民年金第1号被保険者及び、厚生年金基金・適格退職年金・確定拠出年金企業型などが勤務先にない企業の従業員が対象となります。<br /><br /><br />運用対象商品は、元本確保型商品を含めて、リスクとリターンが異なる3つ以上の商品が提示されます。<br /><br />元本確保型の商品としては、定期預金や積立生命保険、運用商品としては、公社債投資信託や株式投資信託、外国の公社債などがあります。<br /><br /><br />また、DCファンドの中には、インデックスファンドもあります。<br /><br />DCファンドであるインデックスファンドとしては、三菱UFJ投信のインデックスファンド225や、中央三井アセットマネジメントの中央三井 DC外国株式インデックスファンドLなどが設定されています。<br /><br /><br /><br />■もっと投資信託情報を探す　＞＞　<a href="http://stock.blogmura.com/toushin/" target="_blank">にほんブログ村 投資信託</a><br /><br /><br /><a href="http://technorati.jp/tag/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97" rel="tag">投資信託</a><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110047431.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/110047431.html</link>
<title>投資信託で使われる用語－３</title>
<description>投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】インデックスファンドをはじめ、投資信託には様々な専門的な用語があります。投資信託を知り、選択するうえで、用語をきちんと把握しておくことは大切なことです。■連動率インデックスファンドの運用を評価する指標のひとつです。ファンドの基準価額がベンチマークとなっている株価指数とどれだけ連動(同調)したかを示す数字です。100％に近いほど優れたファンド運用であると判断します。■解約請求、買取請求投資家から換金要請があった場合に、ファンド...</description>
<dc:subject>投資信託の用語</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2008-11-22T22:24:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】<br /><br /><br />インデックスファンドをはじめ、投資信託には様々な専門的な用語があります。<br /><br />投資信託を知り、選択するうえで、用語をきちんと把握しておくことは大切なことです。<br /><br /><br /><br />■連動率<br /><br />インデックスファンドの運用を評価する指標のひとつです。<br /><br />ファンドの基準価額がベンチマークとなっている株価指数とどれだけ連動(同調)したかを示す数字です。<br /><br />100％に近いほど優れたファンド運用であると判断します。<br /><br /><br />■解約請求、買取請求<br /><br />投資家から換金要請があった場合に、ファンドの保有資産の一部を取り崩し換金するのが、解約請求です。<br /><br />受益証券そのものを販売金融機関に買い取ってもらって換金するものを買取請求といいます。<br /><br />換金の価格については、解約請求の場合は基準価額、買取請求の場合は買取価額になります。<br /><br />課税対象額は、解約請求の場合は解約価額―個別元本、買取請求の場合は買取価額―取得費となります。<br /><br /><br />■運用報告書<br /><br />投資信託の決算期末ごとに、運用実績や資産状況などを投資家に報告する書類です。<br /><br />組み入れ銘柄、基準価額や純資産総額の推移などが記載されます。<br /><br />運用会社は、報告書の作成と投資家への交付が義務付けられています。<br /><br /><br />■決算期<br /><br />投資信託の運用について、一定期間ごとに運用結果をまとめる時期。<br /><br />決算では、運用によって得られた収益などを明らかにして、投資家に分配金として分配します。<br /><br />決算期は、年1回や半年、四半期、隔月、毎月などファンドによって異なります。<br /><br /><br /><br />■もっと投資信託情報を探す　＞＞　<a href="http://stock.blogmura.com/toushin/" target="_blank">にほんブログ村 投資信託</a><br /><br /><br /><a href="http://technorati.jp/tag/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97" rel="tag">投資信託</a><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/109890999.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/109890999.html</link>
<title>投資信託の手数料に関する用語</title>
<description>投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】今回は、インデックスファンドなどの投資信託について、手数料に関する用語をいくつか紹介していこうと思います。■販売手数料投資信託を購入する際に、販売会社へ支払う手数料です。ファンドによって料率が異なりますが、基準価額の1～3％前後が一般的です。■ノーロード販売手数料のかからないファンドのことです。同じファンドの場合でも、販売会社によってノーロードの場合と販売手数料がかかる場合があります。■信託報酬投資信託を購入した際に、ファン...</description>
<dc:subject>投資信託の用語</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2008-11-19T12:23:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】<br /><br /><br />今回は、インデックスファンドなどの投資信託について、手数料に関する用語をいくつか紹介していこうと思います。<br /><br /><br />■販売手数料<br /><br />投資信託を購入する際に、販売会社へ支払う手数料です。<br />ファンドによって料率が異なりますが、基準価額の1～3％前後が一般的です。<br /><br /><br />■ノーロード<br /><br />販売手数料のかからないファンドのことです。<br />同じファンドの場合でも、販売会社によってノーロードの場合と販売手数料がかかる場合があります。<br /><br /><br />■信託報酬<br /><br />投資信託を購入した際に、ファンドの運用や資金管理、申込みの手続きなどにかかる費用に対して、購入者が間接的に負担するコストのことです。<br /><br />ファンドによって、その費用の負担割合(純資産総額に対する年率)が決まっており、信託財産の中からに日々自動的に差し引かれます。<br /><br />基準価額は、すでに差し引かれた後の価格になります。<br />販売会社や運用会社、受託銀行の三者が受け取ります。<br /><br /><br />■信託財産保留額<br /><br />投資信託を解約する際の手数料です。<br /><br />解約があると組み入れている株式や債券などを売却して現金を用意することになりますが、その売却手数料などを残された投資家が負担するのは不公平になるので、解約者の負担となります。<br /><br />手数料率はファンドによりって異なりますが、手数料のかからないファンドもあります。<br /><br /><br />■為替手数料<br /><br />円を外貨に交換するとき、または外貨を円に交換するときに必要な手数料です。<br /><br />取扱い金融機関や通貨によって異なります。<br /><br />円から外貨に交換する場合には片道(1回分)の手数料が、さらに外貨から円に戻す場合には往復(2回分)の手数料が必要になります。<br /><br /><br /><br />インデックスファンドをはじめ投資信託を選ぶ際には、手数料がどの程度かかるのかということも重要になりますので、きちんと確認したうえで、選択するようにしてください。<br /><br /><br /><br />■もっと投資信託情報を探す　＞＞　<a href="http://stock.blogmura.com/toushin/" target="_blank">にほんブログ村 投資信託</a><br /><br /><br /><a href="http://technorati.jp/tag/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97" rel="tag">投資信託</a><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/109767488.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/109767488.html</link>
<title>世界の指数 （2）</title>
<description>投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】今回も海外のいろいろな指数についてみていきたいと思います。インデックスファンドを選ぶ際の知識として、参考にしてください。＜シティグループ世界国債インデックス＞世界主要国の国債の総合投資利回りを指数化したインデックスです。高格付の海外債券に投資するタイプの債券ファンドのベンチマークとして用いられています。住信アセットマネジメントのSTAM グローバル債券インデックスや中央三井アセットマネジメントの中央三井外国債券インデックスフ...</description>
<dc:subject>株価指数など</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2008-11-16T22:42:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】<br /><br /><br />今回も海外のいろいろな指数についてみていきたいと思います。<br />インデックスファンドを選ぶ際の知識として、参考にしてください。<br /><br /><br />＜シティグループ世界国債インデックス＞<br /><br />世界主要国の国債の総合投資利回りを指数化したインデックスです。<br /><br />高格付の海外債券に投資するタイプの債券ファンドのベンチマークとして用いられています。<br /><br />住信アセットマネジメントのSTAM グローバル債券インデックスや中央三井アセットマネジメントの中央三井外国債券インデックスファンドなど、この指数に連動したインデックスファンドは多数あります。<br /><br /><br />＜S&P500種＞<br /><br />米国の有力投資情報会社「スタンダード＆プアーズ社（S&P）」が算出している株価指数。<br /><br />S&P500は、アメリカの全主要業種を代表している500銘柄で構成されており、ダウ平均やナスダック総合指数と並ぶ、米国の代表的な株価指数です。<br /><br /><br />＜韓国200種株価指数＞<br /><br />韓国証券取引所に上場している主要200銘柄から構成された指数で、時価総額が市場全体の約93%を占めています。<br /><br />東証に上場しているETF「KODEX200上場指数投資信託」は、この指数をベンチマークとしています。<br /><br /><br />＜DAX(ドイツ株式指数)＞<br /><br />フランクフルト証券取引所に上場している銘柄の中の、優良30銘柄を対象としたドイツの代表的な株価指数です。<br /><br /><br /><br />海外の株式や債券への投資信託には、このような海外の様々な指数をベンチマークとしているインデックスファンドがあります。<br /><br />インデックスファンドを購入する際には、どのような指数をベンチマークにしているのか、事前に目論見書などで、きちんと確認しておきましょう。<br /><br /><br /><br />■もっと投資信託情報を探す　＞＞　<a href="http://stock.blogmura.com/toushin/" target="_blank">にほんブログ村 投資信託</a><br /><br /><br /><a href="http://technorati.jp/tag/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97" rel="tag">投資信託</a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://toushishintakufand.seesaa.net/article/109654213.html">
<link>http://toushishintakufand.seesaa.net/article/109654213.html</link>
<title>世界の株価指数 (1)</title>
<description>[株価指数] ブログ村キーワード投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】今回は、世界の株価指数について、いくつか紹介したいと思います。世界の株価指数は、海外のインデックスファンドを選ぶ際の重要な指標となります。＜ニューヨークダウ平均(ＮＹダウ平均)＞ダウ平均については、今更説明の必要もないかもしれませんが、一応参考までにどうぞ。ダウ平均は、100年以上も前からアメリカで用いられている歴史のある、アメリカの株式市場を代表する株価指数です。1896年にダウ・ジョーンズ...</description>
<dc:subject>株価指数など</dc:subject>
<dc:creator>大和</dc:creator>
<dc:date>2008-11-14T11:58:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://keyword.blogmura.com/key00014344.html">[株価指数] ブログ村キーワード</a><br /><br /><br /><ins>投資信託/インデックスファンド【資産運用情報ブログ】</ins><br /><br /><br />今回は、世界の株価指数について、いくつか紹介したいと思います。<br /><br />世界の株価指数は、海外のインデックスファンドを選ぶ際の重要な指標となります。<br /><br /><br />＜ニューヨークダウ平均(ＮＹダウ平均)＞<br /><br />ダウ平均については、今更説明の必要もないかもしれませんが、一応参考までにどうぞ。<br /><br />ダウ平均は、100年以上も前からアメリカで用いられている歴史のある、アメリカの株式市場を代表する株価指数です。<br /><br />1896年にダウ・ジョーンズ社が12銘柄を採用して平均株価を発表しました。<br />1928年より30銘柄となり、株価の連続性を持たせ、修正平均株価となっています。<br /><br />ニューヨーク証券取引所やNASDAQに上場をしている世界的な優良企業銘柄が採用されています。<br />市場の動向を知る基礎資料として信頼の厚い指数です。<br />ダウ工業株30種とも呼ばれています。<br /><br /><br />＜ナスダック（NASDAQ）総合指数＞<br /><br />こちらもおなじみの指数ですね。<br /><br />ナスダック(NASDAQ)で取引されているすべての銘柄を網羅した指数となります。<br /><br />ハイテク株やIT関連の株式の割合が多く、その業績の動向がわかりやすいと言われます。<br /><br /><br />＜FTSE100＞<br /><br />FTSE100は、イギリスのフィナンシャル・タイムズ社（ＦＴ社）とロンドン証券取引所との合弁会社、FTSEが公表している株価指数です。<br /><br />ロンドン証券取引所に上場している、時価総額の最も大きい100社が対象とされています。<br /><br />イギリスの株式市場を代表する指標として、利用されています。<br /><br /><br />＜MSCIコクサイ＞<br /><br />モルガンスタンレー社が開発・発表している株価指数で、日本を除いた先進国22カ国が対象となっています。<br /><br />外国株式に分散投資するタイプの投資信託の多くは、この指数をベンチマークとして利用しています。<br /><br />MSCIコクサイに連動したインデックスファンドとしては、ドイチェ・アセット・マネジメントのドイチェ世界株式F（インデックス連動）A及び、B などがあります。<br /><br /><br /><br />■もっと投資信託情報を探す　＞＞　<a href="http://stock.blogmura.com/toushin/" target="_blank">にほんブログ村 投資信託</a><br /><br /><br /><a href="http://technorati.jp/tag/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97" rel="tag">投資信託</a><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
